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大学を中退した22歳が意識変革で月収55万稼げたブログ

大学を突然中退して、ニートになった僕が営業でトップセールマンになった秘訣やそこで学んだこと 起業家の方々との関わりで学んでることビジネスオーナーに教わってる人生を変える方法や、日々の気づき学びをお伝えしてます

販売時に勘違いしがちなあることとは?

どうも、やまとんです。

 

僕は何か商品やサービスを販売するときに

デメリットもお客様に伝えるようにと

営業を教えるときにいっているんですが、

 

「それだと商品の価値が下がって売れないんじゃないですか?」

とか、

デメリットを伝えて、購入しそうなお客さんが離れていきそうで恐いといったような話を聞きます。

 

確かに商品のデメリットって声を大にして言いたいものじゃありませんよね。

 

だって自分のコンプレックスを相手に伝えているようなものですから、

例えば

下半身にコンプレックスがあってそれを

自分は下半身が太いのが特徴なんです。

なんてわざわざ自分でいいたくないですよね。

  

ただ、商品やサービスを販売するときはそれを

言っちゃってください。

 

いいんです。

 

これをする一番のメリットはお客さんからあるものが得られます。

 

さて、なんだと思います?

 

それは、、、

 

”信頼”

 

です

 

実際素敵なサービスだとしても

いいとこばかりプッシュされてもなんか落とし穴があるんじゃないかと

人は疑っちゃうから。

 

ただデメリットを教えてあげると、

この人はちゃんと不利なとこ、商品のダメなことも教えてくれる

お客さん思いで信頼できる人ってなる。

 

仮にそこまで思わなくても

潜在意識レベルでそういう信頼は少なからず得られます。

 

実際ぼくはサービスを提供する際メリットだけでなく、デメリットも伝えます

 

そうすると、お客さんもこの商品のいい部分だけでなく、悪い部分も把握できるので、

その商品をお客さん自身がしっかり把握してると、自信をもち、購入に踏み切りやすくなるんですね。

 

なので、今回はそのことについ音声動画を取ってあるんで、下記をクリックして

聞いてください。

 

5、6分と短い音声になります。

 

どうぞ。

 

www.youtube.com

 

 

話法の名前をわざわざ覚えなくてもいいですよ。

ただ内容を実践できるように参考にしてみてください

 

ではでは、楽しんでくださいー。

 

 

 

株式投資に学ぶ営業術

 

 他店の新人の営業マンのコと

 話た時のこと。

 

 なかなか、うまくアプローチができないんですよね。

 ビビっちゃって、


 というコがいたんで、

 その解決策を

 ここでお話ししたいと思います。

 


 そのコと話すのは時間的な問題と

 ほかに用事があったので、

 その子に話せなかったんですが(笑)


 
 で、

 感情に任せて行動しちゃってると

 限界があるし、

 自分の行動目標に

 到達するまでに行動にブレーキがかかることが多いです。

 

 確かに販売する仕事ってのは

 沢山断られることがありますからね。


 
 その対処法は、

 機械的に動くということです。

 


 営業自体は、情熱的にやっていいんです。

 もちろん、

 ただ、心の中ではある程度

 機械的な部分もあっていいんです。


 この人は購入しない人、

 断わるひとなら

 いちいちそこで落ち込まずに次、

 次、

 と繰り返し、

 そして、申し込みたいというお客様にあたったら

 取り次ぐ。

 それだけなんです。


 だから、ビビるとかいう必要はなくて、

 大多数には断られるのが当たり前なんだ

 という前提を理解すれば、

機械的に動けますよね。

 

 あと、陥りがちな、、

 なんで取れないんだろう。


 これは考えないでください。


 なんで取れたんだろう?

 それを考えてください。


 そっちの方が獲得する技術が身に付くし、

 結果が出るのが早いです。

 

 

 で

 機械的に動くためには

 ルールを決めておくことです。

 

 株で9ケタの運用をしているひとも

 ルールに従って

 行動してるといってましたが、

 

 そのルールは中長期的に考えて

 

 結果がでるものを採用すべき

 

 と

 いっていました。

 

 投資をして、途中で損がでても

 トータルで勝てればそれでいい。

 

 手持ちの資金が落ち込み時期に耐えられるかどうか

 それで勝負するかどうか決めるそうです。

 

 

 

 

 何人の人に断られようが、

 稼働時間内に、目標人数を受注すればいいんですから。


 断られることにいちいち凹む必要はありません。

 

 まぁとはいっても、人間ですから、

 申し込むと思っていたお客様が

 いざ契約って段階になった時に、

 やっぱりやめる!ってなった時は確かに凹みますけどね。笑


 
 ただ落ち込む暇あったら次にいきましょ。


 切り替えが大事です。


 
 落ち込むことにエネルギー使ってしまうのも

 もったいないです。

 

 落ち込む時間と、目標達成に繋がる時間

 どっちに時間を注いだ方がいいですか?


 ってもう言うまでもないですよね。

 

すべての人がこうとは

限りませんが、

 営業でも株でも結果を出してる人に共通することは


 事前にルールを決めてそれを素直に愚直に実行している

 

 ということです。

 

 

 シンプルな行動ルール作って


 それを愚直に実行しましょう。

 

ではではー

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 PS.

意識革命のメールストーリーはこちら

http://form.os7.biz/f/b0dd1fe3/

 

 

期限をつけないと損なワケ

 
 
今回は期限を
決めないと損なワケ
 
お話しします。
 
 
 
ある日
突然メンターに課題を出された。
 
1日で1000円をいくらにできるか
 
 
というものだった。
 
 
この課題を以前受けた人のなかで
最高の結果は7万円
ということだった。
 
 
え、うそだろ
 
まじか
 
 
そんなことできるのか
 
と思ったと同時に、
 
できる人がいるんだから
やりようによっては
できるんだ
 
と分かった。
 
 
僕は事務の仕事をしてる人と
2人1組のチーム
を作って、
 
アイディアを出し合った。
 
 
その中で僕にできること
営業で成果を出す方法
伝えるということ
があった。
 
 
チームメイトも
それを役立てようと
言ってくれたので
 
 
僕たちは
初心者が
営業で成果をだすための
教材を作ることに決めた。
 
 
その中で分かったことがある。
 
 
それは、
期限を決めないと
物事は進まない
ということです。
 
 
プロジェクトは
僕が音声の教材を作り込み
チームメイトに
進み具合を報告するという
形で進めていった。
 
 
で、
カフェでミーティングをした日に
 
次会う日を決めたてから
帰った場合と
 
決めずに帰った場合で
 
大きな違いが生まれた。
 
 
 
日時を決めないで帰ってからは
コンテンツ作りが
全く進まなかったのです。
 
 
 
逆に
会う日を決めた
場合は
教材を作っていく意欲が湧きました。
 
 
 
たったこの一点
 
期限
 
これを決めるだけで
物事は前に進みます。
 
 
 
やっぱり
締め切りを設けるのは
大事ですね。
 
 
 
お客さんに
クロージングする時もそうだし、
 
誰かとデートの予定を
決める時もそう
 
物事を進めていく上で
 
 
大事なポイントに
なりますねー。
 
 
 
ではでは
 
今日はこのへんでー。
 
 
 
PS.
 
 

会話がとぎれない基礎

 
 
基本的なことだけど
凄く大事なこと。
 
できてるのは
当たり前だけど
 
逆にできてないとヤバい。
 
 
それは
 
そう。
 
 
 
あいづち
 
〜〜〜〜
 
 
 
これは人との会話を円滑にする
リズムを作るし、
 
あなたの話を理解してることを
表す。
 
あいづちが無ければ、
話を理解してるか分からないし
 
このまま話を続けていいのか
不安になったりする。
 
なので、
お客さんが
話をしていたら
しっかりとあいづちをする。
 
 
お客さんが話を一区切りしたところで
あいづちをうつ。
 
 
話してる途中
(単語の途中とか)
で、
あいづちをうたない。
 
 
 
たったこれだけのこと。
 
だけど
 
話を進めるのに
とても重要なことです。
 
 
勉強や
スポーツと一緒で
 
基礎があるから
技が成り立つんですね。
 
 
なので、
 
基本的なことを
見直しましょう。
 
 
ではではー。
 
 
 
ご愛読ありがとうございました。
 
 
PS.
 
 
 
 

安い、でも買わせない。


どうも、やまとんです。

いつもご愛読ありがとうございます。



前回は
自分色のお客様がいるんだよー

というお話をしました。

前回記事



で、

今回はそれに関連して、

顧客コントロールについて

お話しします。


まず前提として、


誰かれかまわず
受注を
してはならないということ。


お申し込みさせては
いけないお客さん
が、
いるということです。


どういうことかというと
下手に取り次いでしまうと
あとあと面倒なことになるのです。

「思っていたのと違った」とか
何かと文句をつけてくる

これじゃあ
お申し込みしてもらっても
無駄な対応が増えるだけで
メリットより
デメリットの方が大きかったりします。


じゃあどうしたらいいのか?
どういったお客さんをとりつげばいいのか。


それは
今回のサービス、企画の
主旨をしっかりと理解して

共感してくれている
お客さんです。



例えば

お得なサービスを販売しているとして

お客様がただ、安いからと理由で購入しようと
してます。

しかし、今回のキャンペーンの
主旨は
将来性があるから
このサービスを使って欲しい。


こういった主旨を理解してないお客さんを
取り次いでしまうと
しっかりとそのサービスの価値を届けられない可能性があります。


その場合クレームにつながることもあるので、
主旨の理解と
その内容に共感してくれたお客さんを

とりつぐようにしましょう。


じゃないと結局
お客さんにとって損になってしまうので。


ではではー。






内気で、人見知りのトップ営業マン??

 


 どうも、やまとんです。


 いつもご愛読ありがとうございます。

 今回はあなたが取り次ぐお客様についてお話しします。

 

 何人か受注をしていると

 自分が獲得するお客様に、

 特徴がでてくるのがわかります。


 

 営業マンによってお客様の色がでてくるんですね。

 


 たとえば、

 営業マンがすごく神経質で、細かい人だと
 
 その営業マンがつれてくるお客様も

 結構細かい人だったりします。

 
 ですとか、


 内気な人が多かったり、

 すごくサバサバしてる人が多かったり

 営業マンのそれぞれの色

 が、
 
 反映される事が多いです。

 
 
 おもしろいですよね。


 
 なので、自分は

 内気で人見知りだから

 営業なんて向いてない、なんて

 思ってる人がいたんですが、

 


 別にいいんですよ。

 

 内気でも、人見知りでも。

 

 だってお客さんの中にも

 内気だったり、人見知りだったり
 
 する人はきっといるわけで、

 そういった属性の人があなたのお客さんになってくれるんですから。

 


 どんな人であれ、

 あなた色のお客さんがついてくるんですよ。

 

 だから人によってほんとに特徴あるお客さんを連れてきますね

 

 

 とりあえず、

 あなた色のお客さんがいるんだよ。と

 だから、無理して自分に合わないお客さんに

 販売しなくていいんです。と


 伝えたかったのはこれだけです。

 

 ではではー。

 

  PS.

 自分色のお客様がいて、

 その中で

 ”顧客コントロール
 
 が、
 
 重要になってくるんですが、

 それはまたお話しします。


 お楽しみにー。

 

PPS.

意識に革命もたらすメールストーリーはこちら

 

優先順位を決める基準の作り方


どうもこんにちは、やまとんです。

今日も朝ばっちり起きれました


友達や仲間に、
宣言して

毎日朝のあいさつするように
しただけなんですが、


驚くほど
起きれます。


最高です。




では、

今日のテーマはこちら

優先順位を決める基準の作り方



前回記事で話した
80対20の法則は

重要なことに
集中することで、


小さなエネルギーで
大きな結果を生み出すこと
が、
できるということでした。

ちなみに前回記事はこちら


で、
その際
優先順位はどうやって
決めればいいの?

って話なんですが

その際に役立つツールがあります。


それは


質問です。

〜〜〜〜〜〜


究極の質問力が手に入ったら何が手に入ると思いますか?

メンターの答えは

す べ て が 手 に 入 る

でした。



とある新聞配達人で月に6万円しか
稼いでなかった人
が、
1年経つと

1億円の事業を成功させていました。



半端じゃないですよね。



で、
彼が問いかけていた
質問は

そのことは1億円の事業
成功させることと、
どういう関係がありますか?



という質問に対して
Yesと
答えられないことは
全部無視しました。


そうその問いに
Yesと
答えられる行動しか
とらなかったのです。


結果的に彼は
1年で1億円の事業を成功させたのでした。


ここで大事なのは

多くの人は
問題解決能力が
最も大事だと
勘違いしていますが、



より大事なのは
問題設定です。




確かに問題解決能力は大事です


ただ
その問題を解決したところで

あなたが手に入れたい状態
は、
得られるのか。

これにYesと答えられないなら

そもそも問題としているものを
間違えてしまっているということです。


このように
本当に大事な問いをつくって

それにYesと答えられること

これだけに集中する

という基準をつくることで
結果につながらない
無駄な行動を
省き

成果が出ることに集中できるんです。




あなたにとって
本当に
大事な問題はなんでしょうか?





ではこのへんでー。