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大学を中退した22歳が意識変革で月収55万稼げたブログ

大学を突然中退して、ニートになった僕が営業でトップセールマンになった秘訣やそこで学んだこと 起業家の方々との関わりで学んでることビジネスオーナーに教わってる人生を変える方法や、日々の気づき学びをお伝えしてます

株式投資に学ぶ営業術

 

 他店の新人の営業マンのコと

 話た時のこと。

 

 なかなか、うまくアプローチができないんですよね。

 ビビっちゃって、


 というコがいたんで、

 その解決策を

 ここでお話ししたいと思います。

 


 そのコと話すのは時間的な問題と

 ほかに用事があったので、

 その子に話せなかったんですが(笑)


 
 で、

 感情に任せて行動しちゃってると

 限界があるし、

 自分の行動目標に

 到達するまでに行動にブレーキがかかることが多いです。

 

 確かに販売する仕事ってのは

 沢山断られることがありますからね。


 
 その対処法は、

 機械的に動くということです。

 


 営業自体は、情熱的にやっていいんです。

 もちろん、

 ただ、心の中ではある程度

 機械的な部分もあっていいんです。


 この人は購入しない人、

 断わるひとなら

 いちいちそこで落ち込まずに次、

 次、

 と繰り返し、

 そして、申し込みたいというお客様にあたったら

 取り次ぐ。

 それだけなんです。


 だから、ビビるとかいう必要はなくて、

 大多数には断られるのが当たり前なんだ

 という前提を理解すれば、

機械的に動けますよね。

 

 あと、陥りがちな、、

 なんで取れないんだろう。


 これは考えないでください。


 なんで取れたんだろう?

 それを考えてください。


 そっちの方が獲得する技術が身に付くし、

 結果が出るのが早いです。

 

 

 で

 機械的に動くためには

 ルールを決めておくことです。

 

 株で9ケタの運用をしているひとも

 ルールに従って

 行動してるといってましたが、

 

 そのルールは中長期的に考えて

 

 結果がでるものを採用すべき

 

 と

 いっていました。

 

 投資をして、途中で損がでても

 トータルで勝てればそれでいい。

 

 手持ちの資金が落ち込み時期に耐えられるかどうか

 それで勝負するかどうか決めるそうです。

 

 

 

 

 何人の人に断られようが、

 稼働時間内に、目標人数を受注すればいいんですから。


 断られることにいちいち凹む必要はありません。

 

 まぁとはいっても、人間ですから、

 申し込むと思っていたお客様が

 いざ契約って段階になった時に、

 やっぱりやめる!ってなった時は確かに凹みますけどね。笑


 
 ただ落ち込む暇あったら次にいきましょ。


 切り替えが大事です。


 
 落ち込むことにエネルギー使ってしまうのも

 もったいないです。

 

 落ち込む時間と、目標達成に繋がる時間

 どっちに時間を注いだ方がいいですか?


 ってもう言うまでもないですよね。

 

すべての人がこうとは

限りませんが、

 営業でも株でも結果を出してる人に共通することは


 事前にルールを決めてそれを素直に愚直に実行している

 

 ということです。

 

 

 シンプルな行動ルール作って


 それを愚直に実行しましょう。

 

ではではー

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 PS.

意識革命のメールストーリーはこちら

http://form.os7.biz/f/b0dd1fe3/